オール読物 6月号 - 読み応え満載
・堂場瞬一の月刊小説誌関連
・文芸春秋創設者の菊池 寛は老成していますね。直木賞を欲しい作家のあれこれ
・石田 衣良の 西池袋でのマコト君の活躍。同じ設定での連載。そろそろ変化が欲しい
・坂井 希久子の「色合わせ」読みやすい
・「畜生ロス」はスルー
・光浦 靖子はカナダで頑張ってるねー
・畠中 恵は 女の井戸端会議を傍で聞いてる感じ。途中でストーリなんか どうでもよくなった。
・2月号の 中野 京子の クリムト 、ハプスブルグは 何回か繰返し読みした
・7・8月号 また合併号です。そんなに小説本が売れないのか
・推理小説は苦手
